銀色に光るぶっとい鎖

f0153547_7543148.jpg
このやたらとごつい鎖と南京錠。
ふれあいセンターの印刷室の扉にがっちりとかけられている。
扉のカギが壊れてしまったため、とりあえず、これで対応しているという。
節電で薄暗い廊下で、むき出しのコンクリート壁に、
ぶっとい鎖が銀色ににぶく光っているのを見ると、
冷たく“拒否”されているような印象を受けるのは、私だけか。
扉のカギはいつ修理が終わるのだろうか。
[PR]

by tomoni_k | 2009-06-18 08:02 | 「変」だ