【「変」だ】 朝、久喜駅西口広場は真っ暗です

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今日は、朝6時から久喜駅西口で『声と眼』を配布した。
1月に西口に立ったときに気がついたのだが、駅前広場の街灯(照明灯)は、6時20分になるとパッと消えてしまうのだ。
電気代の節約のために広場の照明はなるべく早く消すことにしているのだろうか。
今頃の日の出は7時過ぎだから、6時20分はまだまだ暗い。
広場は“真っ暗”という感じになってしまう。
写真はそのままでは真っ黒けで何が何だかわからないから、かなり明るく加工してあって、2枚の写真のそれぞれ真ん中に消された照明灯が立っているのがうっすらとわかる。
写真に写っている明かりは、広場の外の道路の防犯灯、それとマンションやコンビニの明かりである。
道路よりも駅前広場の方が暗いというのは「変」じゃないか。
まだこの時期、この時間で広場の照明灯を消してしまうのは早すぎるだろう。
役所の職員は、この時間に駅前広場には来ないから、この暗さを知らないのだろう。
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by tomoni_k | 2014-02-04 18:02 | 「変」だ